現場の写真、そのままLINEで。
Retriever

見積書も、注文書も、請求書も。
撮って送るだけで、整理される。

紙の見積書・注文書・請求書を、わざわざスキャンしたりアップロード画面を探したりする必要はありません。LicenseDog Retrieverは、普段使っているLINEに写真を送るだけで整理される、業種を問わない軽量な書類管理機能です。ソフトウェアのライセンス証書の取り込みにも、もちろん使えます。現場での日々のやり取りに、新しい操作を増やしません。

使い方は、たったの3ステップ。

特別なアプリのダウンロードやログインは不要です。すでに使っている社内LINEグループに、写真を送るだけで完結します。

9:41••••

現場チーム

メンバー4人

LicenseDog Retrieverが参加しました。

現

現場担当

受け取りました。内容を確認します📥

既読 9:42

STEP 1
既存グループに参加済み

STEP 2
いつも通り写真を送信

STEP 3
自動で受信・応答

Retrieverインボックス
STEP 4 — 管理者が確認して登録

空調設備工事 注文書.jpg

現場チーム が送信・2分前

確認待ち

資材 見積書.jpg

現場チーム が送信・18分前

確認待ち

クラウドサービス請求書.jpg

田中(個人チャット) が送信・1時間前

確認待ち

紙の書類のために、アプリを増やさない。

中小企業では、見積書・注文書・請求書が紙やPDFのまま散在しがちです。専用のスキャンアプリを開いたり、アップロード画面を探してログインしたり——そのひと手間が、現場の負担になって後回しにされてしまいます。

Retrieverが解決します

普段使っているLINEが、そのまま入力窓口になる。

新しいアプリのインストールも、専用ログインも不要です。現場が日々使っているLINEのグループやトークに写真を送るだけで、LicenseDogへの取り込みが始まります。

取り込むのは、送られた画像だけ。

「LINEを覗かれるのでは」というご不安にお答えするため、Retrieverが実際に何をして・何をしないかを明記します。

  • 監視するのは「連携済みのグループ・チャットに送られた画像」だけで、トークの文章そのものを読み取ることはありません
  • AIが画像から書類の項目を読み取った場合も、担当者が内容を確認・修正するまでは下書き扱いのままで、確認なしに正式なデータとして保存されることはありません
  • 連携していないグループ・チャットからの情報は、一切取り込まれません

できること

LINEでそのまま送信

専用アプリのインストールやログインは不要です。今使っているLINEのグループやトークに、写真を送るだけで取り込みが始まります。

既存のグループ運用に対応

現場で既に使っている社内LINEグループに、後からRetrieverを連携するだけで導入できます。新しい運用ルールを覚える必要はありません。

AIによる項目読み取り

見積書・注文書・請求書らしき画像は、AIが相手方・金額・期間などの項目を読み取って下書きを作成します(要確認)。手入力の手間を減らします。

確認してから正式登録

Retrieverインボックスで内容を確認し、書類として登録するかどうかを担当者が判断できます。誤登録の心配がありません。

個人チャットにも対応

1人で使う場合は、グループを作らず個人のLINEアカウントからでも連携・送信できます。

アドオン機能

ポメラニアン・スピッツ・サモエド、どのプランにも追加できます

Retrieverは単独のプランではなく、ご利用中(またはこれから始める)LicenseDog本体プランへの追加オプションとして提供しています。

ポメラニアンRetriever追加で+¥3,980/月
スピッツRetriever追加で+¥5,980/月
サモエドお問い合わせ時にご案内

表示はいずれも月払いプランへの追加時の金額です。LicenseDog本体プランへのご加入が前提のオプションです。